Repeat和訳③

OFF派生、Repeatの和訳第三段です。

 

線路に入ってからは、敵を倒しつつスイッチのある場所まで行く。)

(※敵はかなり強いので、最初は体力を気にししつつ、スキルを身に付けるまでレベリングすることをおすすめします。)

(奥に進んでゆくと、暗い部屋にたどり着く。中には非常に取り乱しているエルセンがいる。ちなみに一旦ここに入ると、出入口がブロックで塞がれ、スイッチを入れるまで出られなくなる。)

E:IT’S DARK. IT’S SO DARK!
暗い! 暗すぎるよおおぉぉ!

(張り紙を調べる。)

Use only in emergencies.
緊急時にのみ、ご利用下さい。

(隣にあるスイッチを調べる。)

The switch is flipped off.
スイッチはOFFになっている。

Turn it on?
切り替えますか?

(Yesを選ぶ。)

The switch is now on.
スイッチはONになった。

(部屋が明るくなり、エルセンも落ち着きを取り戻す。)

E:Y-you fixed it. Thank you!
あ、あなたが直してくれたんですね。ありがとうございます!

(最初の建物まで戻り、左にいるエルセンに話しかけると)

E:Thank you.
ありがとうございます。

(上の通路が通れるようになっているので、進む。)

(中にいるエルセン2人に話しかける。)

E1:This is the um… stock room.
ここは、ええっと…貯蔵庫です。

E2:I- I’m suppose to be working. But some of these boxes are too heavy for me.
ぼ、僕は仕事をすることになっているんです。でも、箱のいくつかが重すぎます。

(真ん中の物体を調べる。)

B:It’s a closed book.
閉じられた本だ。

(右側にあるマネキンを調べる。)

B:A metal mannequin.
メタル製のマネキンだ。

(そこらじゅうにある四角い物体を調べる)

B:It’s a box.
箱だ。

(円柱型の物体を調べる。)

B:It’s a barrel of plastic.
プラスチック入りの樽だ。

(瓶の山を調べる。)

B:Bottles of an unknown substance.
よく分からない物体が入っている瓶だ。

(階段を登っていると…)

?:Ah,you there!
あっ、いたぁ!

(長身の、頭部が煙状になっている人物が階段を降りてくる。)

B:Who are you?
お前は誰だ?

?:Ah? Hello, hello! A saltations(※おそらくsalutations の間違いかと思われます。) to you!
えぇ?ご機嫌よう、ご機嫌よう!会えて光栄だよ!

?:I am just the Conductor. I run the station here.
ワタシはコンダクター(車掌)。ここで駅を運営してるのさ。

B:Are you our guide?
お前が俺たちのガイドか?

Conductor(以下、C):Our…? I suppose. Yes. For here, at least.
俺「たち」…? 多分ねー。少なくとも、ここだったらの話だけど。

C:Though, it all depends. You will help me first, yes ?
全部キミ次第なんだけどさ。まずはワタシを助けてくれるよね、そうだよね?

I can smell your weapon quite clealy from here. You fight, no?
ここからでもキミの武器のニオイがはっきり分かるんだ。キミは戦う、違うかい?

My station has become quite flocked, quite flocked indeed.
ワタシの駅ですっごい群れて、ホントににすっごい群れるようになっちゃってねぇ。

Riddled with disgusting animals.
訳の分からない、ヤな動物たちがさー。

Dispose of the stinky beasts, and I shall aid you.
そのいまいましいケダモノ共を始末してくれたら、キミを助けようかなぁ。

A wonderful offer and trade, yes?
素晴らしい提案、取引だねぇ、そう思うよね?

B:I suppose.
そう思う。

C:Don’t fear, do not! They are quite weak.
怖がっちゃだめ、怖がっちゃあ! ヤツらはとっても弱い。

I just not like them.they scare me.
ワタシはヤツらが嫌いなだけ。あいつらめ、ワタシを脅かしたんだ。

Which is why I hidden myself here.
だからワタシはここに隠れていたっていう訳さ。

Though with your presence, I feel reassured.
キミがいることで、ワタシは安心してるんだけどね。

SO, with that, I must return to managings!
ところでさ、これから管理に戻らなきゃいけないんだ!

I shall find you when you are finished Goodbye, goodbye!(finished の後の.が抜けている?)
キミが終わった頃に探しに行くと思うから、それじゃあバイバイ!バイバーイ!

B:Ok.
分かった。

(そのまま上へ行こうとすると…)

B:We should go help first.
先に助けに行くべきだろう。

(進むことは出来ない。)

(真ん中の部屋に戻り、右に進む。)

(通路には二人のエルセンが。)

E1:There’s um… Monsters near the train.
あそこに…うう…怪物が電車の近くにいます。

E2:I want to ride the train.
電車に乗りたいです。

(通路を通った先の部屋で、カウンターにいるエルセンに話しかける。)

E:Did you want a… ticket?
あなたは…切符を買いに来たのですか?

B:I’m here for the specters.
亡霊共を倒すために来た。

E:Oh… um…
ああ…えぇっと…

They’re on the tracks.
亡霊たちは線路にいます。

B-but be careful.
で、でも、気を付けてください。

There’s a line-
線路は-

B:I’ll be fine.
俺なら問題無い。

E:Oh. Um. If you say so.
ああ、うーん、あなたがそう言うのなら。

(もう一度話しかける。)

E:Sorry I…
申し訳ありません…

(カウンターからではなく横から話しかけると…)

E:Hhh… Please talk to me behind the counter.
はぁぁ…カウンターから話しかけて下さい。